鬼女の生活|鬼女まとめブログ

鬼女まとめブログです。鬼女・修羅場・キチママ・スカッとする話など、日常生活に関連する人気の話をまとめたサイトです。

    このエントリーをはてなブックマークに追加
葬式
192: 名無しさん@HOME 2017/03/13(月) 07:39
1ヶ月ほど前に、祖父が亡くなった
祖父の弟とその長男はすでに亡くなっていて、ほとんど交流も無くなっているけど
祖父弟の長男嫁に電話で死亡連絡を入れた

通夜に祖父弟の長男嫁の長男の嫁(祖父弟の孫の嫁)が来た
ほとんど関係ない人なのに、誰も都合が付かずに可哀そうにと思っていた
通夜式が終わってもなかなか帰らない
まだ若そう(聞いたら28歳だった)なので、帰るタイミングがわからないのかなと思って
今日は、お疲れ様と言って帰って良いことを告げ、帰ってもらった

次の日の葬式にも、そのお嫁さんがやって来た
ほとんど関りが無いのに二日も来るなんて
祖父弟の長男嫁に命令されて嫌々来ているんだろうな。
また可哀そうにと思っていた
葬式が終わっても、まだ帰らないから帰ってもいい事だけ告げると
会議が終わるまで居ますとのこと
会議??あ~~初七日の事かと思って
(当地区では葬式の当日に火葬場から戻ってきたら、初七日をやる習慣です)
無理に追い返すことでもないから、初七日まで居てもらった

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
毒親
974: 名無しさん@おーぷん 2015/05/10(日)12:47:49 ID:aeA
家族構成
父=会社員
母=専業主婦
祖母=俺が高3のとき他界
俺=長男
弟=俺と2歳違い

俺が結婚して半年くらいして鬱っぽくなった
つづいて嫁も鬱になった 嫁の方が重症だった
弟も同様に結婚して鬱になって、弟嫁も軽度鬱になった
全員鬱っぽくて何もしたくない状態なのに
実家の隣家の人が被害妄想っぽくなって、洗濯物を汚したり、監視するなと電話してきたり
いやがらせをするようになったとかで実家からヘルプがあり
休日がそれでつぶれることが多く、さらに鬱々としていた

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
おばさん
2013/04/26
子どもの頃にあったプチ修羅場

ある日幼稚園から帰ってきたら園バスの停留所にお迎えがいなかった
園バスが止まるのはうちのすぐそばだったので先生に大丈夫と言って帰宅

ドアホンを押しても誰も出てこないので
秘密の隠し場所に有った鍵を取り出して家に入ろうとしたら
向かいの家のおばさんがまだ生後間もない弟を連れてやってきて
「お母さんから弟くんを預かった 返しに来たから中に入ろう」
と言って私の手から鍵を取って家に上がり込んだ

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
絶望
490: 名無しさん@おーぷん 2015/12/20(日)21:00 ID:CL4
ずいぶん昔のことだけど、この季節になると思いだす修羅場。

夫(今は元夫だけど、当時は)が外に女を作って、家に帰って来なくなった。
今ならさっさと別れる知恵も社会状況もあるけど、当時は「私のどこがいけないんだろう」「いつかあの人の目が覚めてくれるだろうか」とシクシクメソメソ。

娘は小学1年生、「パパはお仕事が忙しくてなかなか帰って来られないんだよ」というのを信じて、たまに夫が顔を出すと、すっとんでだきついていた。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
混乱
129: 名無しさん@HOME 2017/03/09(木) 01:30
当時はワケワカメだったけど、子を持ち母になった今ならわかる修羅場

中学生の頃、順調に不登校を極めてアニメに恋する日々だったんだけど
なんか1ヵ月近くかな、祖父が夜頻繁に本家に行くことが多かった時期がある

うちは分家
しかし家系を辿ると、やれ離婚だの養子だの、婿が異国の人だのなんだのあって、本家直系の血筋はうちしかいないらしい
だから権力は本家と変わらないくらいで、寧ろ本家にも一発怒鳴れるレベルっぽい

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
離婚
476: 名無しさん@おーぷん 2015/08/08(土)00:51:19 ID:hlk
小学生のときに両親が離婚した。
親戚巻き込む熾烈な親権争いをしたが、父親が号泣土下座した結果、
姉妹(姉小5、妹小3)一人ずつ引き取られることに。
父親に引き取られた姉は最初は楽しかったらしい。
土日ごとに遊園地とか水族館とかあちこち楽しい場所に連れていってもらったんだって。
一月もしないうちに姉は徐々に家事をやらされるようになって、
「姉はお母さんの代わりなんだからな、頑張るんだぞ」
と次第に家事の全てを任せられるように。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
婚姻届け
78: 名無しさん@HOME 2015/07/10(金) 18:59
入籍した日が最大の修羅場。
夫(当時はまだ彼氏)はその日夜勤のため昼間はぐっすり眠ってた。
かれこれ1年近く前から籍を入れると決めていたその日は付き合いだした記念日でもあって、
2ヶ月前にシフトが出てその日が夜勤とわかった時から、当日は早めに起きて夕方役所が閉まるまでに一緒に婚姻届を出しに行こうと話し合って決まってた。


その日の朝…既婚で子持ちの親友でもある幼馴染みが、取るつもりだった振休が仕事の都合で撤回になってしまい
3歳男児の預け先が無く、泣く泣くうちに相談してきたので快く預かることになった。

昼過ぎまで友人子と遊び、そろそろ…と夫を起こそうとするも全く起きず。
その他はほぼ完璧と言っていいほど私には勿体無いくらいの夫なんだけれど、無理に起こしたときの寝起きだけは阿修羅。ものすごい阿修羅。
決まった時間睡眠を取ればスッキリ起きてくれるんだけど、その日は慣れない子供のはしゃぎ声でなかなか寝付けなかったらしく、その上(市役所に行くために)早く起こされて超絶暴君。

寝てるのか起きているのか、ウーンウーンと唸り…挙げ句の果てには
「そんなに今日じゃなきゃダメ?」

カッチーン。ダメです、今日じゃなきゃ意味がない!

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
トラウマ
485: おさかなくわえた名無しさん 2014/08/30(土) 01:30 ID:QFOwXfVQ
4歳ごろの幼い頃の修羅場
おぼろげな記憶を補ってるので、おかしなところがあったらごめんなさい

我が家は祖父母の代からちょっとゴタゴタした複雑な家庭で、母の兄姉は母とは腹違いだった為、母のことを嫌っていた
母の実母は短命だったのでどんな人か知らないが、実父(私の祖父)は母を大切にしていたと思う
そんな祖父が亡くなる時に人悶着あり、祖父からこっそり遺書を私が手渡されていたりと色々あって、兎に角大変だった

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
入院
396: 名無しさん@HOME 2013/06/06(木) 23:21
学生の頃、脳外科に入院したことがあったんだけど、
同室の上品な奥様、脳腫瘍とったら別人になってしまい、
食事スプーンで口に運んでもらっても、気に入らないとペッと吐き出す、
面会の家族に暴言、あげくのはてに旦那様を指さし
「この人若いときに愛人がいたんです!」と言って旦那様の顔に唾をはいた。

6人部屋で、普段はカーテンなんて閉めないおおらかな時代だったから、同室のみんなは凍りついた。
旦那様は弱弱しく笑顔作ってた。

性格が別人になってしまうっていうのだったのかなぁ。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
泣く
489: 2012/04/23(月) 00:14
私が出席した結婚式では、新郎妹の振る舞いを見ていて新婦がかわいそうになった。

新郎妹の服装は、黒引きかと思うよな振り袖と金の帯に赤い帯ひも。
乾杯の後に、和装の新郎の隣に行きカメラマンに2ショットを撮らせていた。

新郎中座の際、エスコートは新郎母がするはずだったのに妹が「私がする!」と言ってきかなかった。
エスコートというより手をつないで一緒に歩いてる感じで、妹の方が新婦に見えた。
ちなみに新婦の和装は、淡い紫に花柄の振り袖で帯は地味な感じ。
亡くなったおばあちゃんが成人式用に買ってくれたものを着たらしい。

続きを読む