鬼女の生活|鬼女まとめブログ

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婚姻届け
78: 名無しさん@HOME 2015/07/10(金) 18:59
入籍した日が最大の修羅場。
夫(当時はまだ彼氏)はその日夜勤のため昼間はぐっすり眠ってた。
かれこれ1年近く前から籍を入れると決めていたその日は付き合いだした記念日でもあって、
2ヶ月前にシフトが出てその日が夜勤とわかった時から、当日は早めに起きて夕方役所が閉まるまでに一緒に婚姻届を出しに行こうと話し合って決まってた。


その日の朝…既婚で子持ちの親友でもある幼馴染みが、取るつもりだった振休が仕事の都合で撤回になってしまい
3歳男児の預け先が無く、泣く泣くうちに相談してきたので快く預かることになった。

昼過ぎまで友人子と遊び、そろそろ…と夫を起こそうとするも全く起きず。
その他はほぼ完璧と言っていいほど私には勿体無いくらいの夫なんだけれど、無理に起こしたときの寝起きだけは阿修羅。ものすごい阿修羅。
決まった時間睡眠を取ればスッキリ起きてくれるんだけど、その日は慣れない子供のはしゃぎ声でなかなか寝付けなかったらしく、その上(市役所に行くために)早く起こされて超絶暴君。

寝てるのか起きているのか、ウーンウーンと唸り…挙げ句の果てには
「そんなに今日じゃなきゃダメ?」

カッチーン。ダメです、今日じゃなきゃ意味がない!

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泣く
489: 2012/04/23(月) 00:14
私が出席した結婚式では、新郎妹の振る舞いを見ていて新婦がかわいそうになった。

新郎妹の服装は、黒引きかと思うよな振り袖と金の帯に赤い帯ひも。
乾杯の後に、和装の新郎の隣に行きカメラマンに2ショットを撮らせていた。

新郎中座の際、エスコートは新郎母がするはずだったのに妹が「私がする!」と言ってきかなかった。
エスコートというより手をつないで一緒に歩いてる感じで、妹の方が新婦に見えた。
ちなみに新婦の和装は、淡い紫に花柄の振り袖で帯は地味な感じ。
亡くなったおばあちゃんが成人式用に買ってくれたものを着たらしい。

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怒る
2010/11/01
手短に。
子どもの頃から他人のものは何でも欲しがる子だった従妹A。
私ら姉妹の家に叔母とやって来ては家探しし、
「ちょーだい!ちょーだい!これちょーだい!」
その間叔母はうちの母相手に、近所や兄嫁や弟嫁の悪口三昧。

従妹が泣いて居間に逃げ込むと「あげなさいよ!お姉ちゃんでしょ!」と怒鳴る叔母。
「まあまあ、あんたらもゆずってあげなさい…」としか言わないヘタレ母。
従妹はそんなんだから友達もできず
毎年長期休みとなればうちにべったり。
「海に連れてけ!遊園地連れてけ!」と絶叫。連れていっても不満たらたら。
家に泊まってる間はお菓子食い荒らし、人の宿題に落書きざんまい。
叔母はお礼ひとつなくお金も払わない。母は叔母の言いなり。

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怒り
638: 2012/05/01(火) 11:37
盆暮正月日曜祝日無い職場勤務でGWなにそれおいしいの?に加え
退職者が出ちゃってどうにも都合がつかず、申し訳ないけど…と欠席の旨連絡したら

「はあ?イマドキGWに休みも無いって、どんなブラック企業よwwwww信じらんないwwwww本気で上司に頼んでみたの?労働基準局にタレ込むって言ってみなよ」

「まあそんなGWに休みもくれない二流企業wwwに就職したのは自分なんだからさ、友達のためにもう少し努力してみてもいいんじゃない?」
と言われた私が通りますよっと。
本人としては「友人としての愛ある毒舌☆ミ」だったらしいが、そんな独善的な友情イラネ。

つーか、その「GWに休みももらえないブラック企業」勤務の人のおかげで
オマエラ結婚式・披露宴から新婚旅行までできんじゃねーかと。

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浮気不倫
2014/11/07
×1で申し訳ない…
元嫁にウワキ相手が出来て離婚した話で、
ウワキ相手が金持ち+イケメンで慰謝料も俺に即座に払い
ある意味完全敗北で終わった俺
俺の稼ぎはぶっちゃけ人並み。それでも嫁に専業させてギリで食わせていけるくらい稼いでた。
でも簡単に嫁の昔の同級生(金持ち)に嫁を取られて話がすべて終わった。
「別れたいから慰謝料を受け取って話しに応じてください」
と間男と元嫁に大金を用意され別れる始末に

元嫁の言い分は
「ごめんなさい。俺君と過ごした日は幸せだったけど間男君のことを本気で好きになっちゃった。本当にごめんなさい」
圧倒的な嫁のお別れ宣言と間男の収入や顔の広さ、身分に揺れ動いた嫁に失望と絶望を同時に味わった俺は離婚を承諾して×1になってしまった。

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婦長
705: おさかなくわえた名無しさん 2016/07/07(木) 09:53:43.18 ID:3+rV6k68
整形外科病棟の新人だった、看護師が「看護婦」だった時代の話。
若い女性の患者さんの日勤担当だった。
患者さんから外出の申し出があった。
急な入院だったので足りない物がある、売店になかったから自宅に取りに行きたい、という理由だった。

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