鬼女の生活|鬼女まとめブログ

鬼女まとめブログです。鬼女・修羅場・キチママ・スカッとする話など、日常生活に関連する人気の話をまとめたサイトです。

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914:鬼女の生活|復讐まとめ 投稿日:2013/09/26(木) 12:54 ID:QQDbdyE30
先日、ようやく復讐が終わったんで記念カキコ

バイト先に、今年の1月、新しい女性社員が入ってきた

この女社員、精神でも病んでるのか知らないが、何かにつけてにアルバイトの子に
「ねえねえwwwアナタ気持ちワルいwwww」と因縁吹っ掛ける

バイク通勤でヘルメットでペターン髪になった奴に
「ねえねえwwww貴方の髪型気持ちワルいwwww」

休憩時間中に午後の紅茶を飲んでる女子に
「うわwwww紅茶とかwwww気取りすぎてて気持ちワルいwww」

暇つぶしにゴルゴ13(自分で持ってきた)読んでた俺に
「ゴルゴwwww気持ちワルいwwww」

みたいに、人がやる事なす事全てに「気持ちワルいwwww」pgrしてくる。

結構忙しい店なんで普段は仕事に集中して相手にしないようにしてるが、タダでさえ疲れてるのにコレだと本当にイライラが募ってしょうがない。
実際、この女に耐え切れず辞めたバイトが2人居たほど

そして、ウチの店長はよく言えば温厚、悪く言えば事なかれ主義
一応、この女社員が言った時に近くに居れば注意はするんだが「ん~仕事は人間関係ですから…ね?」程度で終わらせてしまう。
だから何にも改善しない。

女はその場では
「は~い」と言うだけ
居なくなったらまたpgrの嵐。

だから俺含む、特にpgrされる何人かで店長に直談判して、店長立会いのもと、その女社員と話し合った


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驚く
568: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2016/06/20(月)23:58 ID:WHx
父が経験したことでもいいかな?

22年前、父は建築会社で働いており化学者からアメリカに工場を建てたいと依頼があった。

父の会社は規模が小さいのでアメリカに工場を建てるのは難しいと別の関連会社を紹介したが、
化学者はどうしても父の会社に引き受けてほしいと引き下がらなかった。

結局化学者は諦めて帰っていったが、
その3日後、警察が化学者について調べたいと訪ねてきた。


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32: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2015/07/21(火)17:35 ID:Bcu
私が小学校まで過ごした村には、膿家と言って差し支えないレベルの家がごろごろあった。

私がハイハイしていた頃から「うちへ嫁に」と40過ぎのおっさんが母親ひきつれて凸してきたことが何度もあったそうだ。

恐ろしいことにそんなおっさんは1人では済まず、
小学校中学年ともなればひっきりなしに「縁談」が舞い込み、
通学中に声をかけられること数知れず、無理やり物陰へ引きずり込まれそうになったこともある。

母は自分自身と私を守るために夜逃げ同然で村を出て離婚した。

私が就職して数年たった頃、その村で、村おこしと銘打って嫁募集キャンペーンをやったことがある。それがローカル番組で特集されて、会社内でも話題になった。

同僚(バツイチ子あり30代半ば)が興味を持って、
「農家のお嫁さんになってくれる女性は少ないから、お嫁さんはとっても大事にされるんだって」「子供のためにも、自然豊かなところで育児したい」
と言い出し、
「私、ここにお嫁に行こうかな」と本気で申し込みしようとした。

それで、私が小さい頃にあった恐ろしい体験を話して、その村だけはやめておけと説得したのだが、
「村を追い出されたのが悔しいの?」
「自分が大事にされなかったからって、私が幸せになるのがむかつくの?」
と斜め上の解釈をされて、
あくまで私が嫉妬心から邪魔をしていることになってしまった。

まあ確かに平成の日本で起こったことなんだよと言われても、突飛すぎて信憑性薄いかもしれない。
なので、意固地になってとめる義理もないだろうと、それ以上は引き止めなかった。


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190: 鬼女の生活|いい話まとめ 2014/05/09(金) 20:11
因果応報って悪いことの方だけ?
いいことをしたらいいことが返ってくる話ならあるよ!

私が中学生のとき、クラスにいじめられている転校生(男)がいた。
悪口は当たり前で、ひどい時は弁当を捨てられて、なぐるケルも合ったのに、教師にこっそり告げ口しても何も改善されなかった。

当時の私は正義の味方気取りなとこがあったから、ある時また弁当を捨てようとしていたので、そいつの首根っこを後ろから掴んでそのまま倒した。
そいつは自分が痛い目に合うのに慣れていなかったせいか、みっともなく泣き喚いた。

多分、自分はそいつとその取り巻きに「みっともないことをするな」と言い捨てたような気がする。


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594: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2013/07/15(月) 09:41
朝っぱらから嫌な話書くよ

先月、親戚一同で集まって食事会したのよ
長男の叔父さんちに年に数回集まってワイワイやるの
まあ元々みんな都内だし特に物珍しさはないんだけどさ

で、皆な荷物は二階の和室に置いて、一階のリビングで宴会してたのね
夜九時くらいにお開きになって、私は両親と一緒に実家へ帰宅。

翌日、私の分の実家鍵が無いのに気が付いた(私は実家住まい)。
財布に入れてて、紐で結んであるから落ちない筈なんだけど無い。
探したけど無い。
親に話して、念の為に鍵を付け替える事になった。

その矢先に、犯人が家に忍び込んだよ。


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710: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2009/12/12(土) 15:09
叩かれ覚悟。
未だ吹っ切れてない数年前の修羅場。

大学生の時に喪だった俺にも彼女ができた。
彼女は人見知りで周りからちょっと浮いてて、今で言う森ガールみたいな服を着たメルヘンチックな子だった。

ギャルとかは彼女のことを見下したりしてたようだが、俺は彼女が大好きだったし彼女のことを理解してるのは世界中で俺一人だと思ってた。

クリスマスに彼女のアパートで一緒に晩飯を食うことになって夕方ぐらいに行った。

晩飯作ってる最中だから時間つぶしててといわれ、俺は彼女の部屋でぼけっとしてた。

絵本やらメルヘンチックな小物やら、ほぼ毎日来てたもんだからほとんど見慣れたもんばかりだった。そんな中で見覚えの無いペンダントが机に置いてあった。

彼女の好みど真ん中みたいな感じの可愛いメルヘンチックな奴で、俺が見かけてたら即効彼女のプレゼントにしただろうなって感じの奴。

自分で買ったと思いたかったけど、それはクリスマスカードと一緒においてあった。

浮いてる彼女にはこんなものくれる友達なんかいない。

ダメだと思いながらもカードを見た。
そこには「(彼女)ちゃんと出会えたのは最高の奇跡って思えるぐらい大好きだよ!これからもよろしくね!」と書いてあった。

目の前が真っ暗になった。

彼女のことを理解してるのは俺だけと思ってたのにそれが覆されたのもショックだった。


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148: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2014/12/25(木) 07:22
クリスマスだし子供と夫を喜ばせたくて沢山ご馳走を用意した。
ケーキも手作りにしてみんなで飾り付けしようと準備していた。

夫が帰ってきてパーティーやろうと伝えると夫は、義実家に呼ばれたと言って直ぐに子供を連れて出ていってしまった。

どうやら姑が子供にプレゼントを渡したいと言っているらしい。


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1637: 鬼女の生活|いい話まとめ 投稿日:2014/09/26(金)18:11
コスモスの時期になると思い出すんだが、
子供の頃、うちはド貧乏だった。
親父が蒸発して、母親が夜遅くまで働いてた。

学童みたいなのが地域になくて、学校から家に帰ると、菓子パン食べて、
それから友達の家行ったり、小遣い貰ってないからただ近所を散歩したりして、
真っ暗になるまで時間潰してた。

ある日、少し遠い街を歩いてたら庭にコスモスがいっぱい咲いてる家があって、
その時頭にあったのが「今日お母さん誕生日なのに何もあげられない」で、
たまたま庭に出てきたおばさんと目が合ったので、
「こんにちは、すみませんが、コスモスを一本貰えませんか」と話しかけた。


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154: 鬼女の生活|修羅場まとめ 投稿日:2014/12/03(水) 18:26
今日は元嫁の三周忌
けれど当然呼ばれていない

旦那を亡くし、娘と2人暮らししていた女性に惚れ込んで交際を経て、娘との関係も良好だったため結婚
血は繋がっていないけど娘もかわいくてたまらなくて、愛していた
だけど娘が中学に入った頃に「近寄らないで」とか「気持ち悪い」とか言われるようになって、娘への愛情が消えた

嫁のことは愛してやまないけど娘が愛せなくて、これじゃあ嫁の望む「平穏な家族」になれないと思って離婚を切り出した

嫁は泣いて止めてきたけど「もう娘が娘と思えない」と言ったら仕方ないと離婚に応じてくれた

娘からは手紙が定期的に届いたが読む気になれなくて全て廃棄していた
愛情って消える時は一瞬で消えるんだよな


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677: 鬼女の生活|衝撃まとめ 投稿日:2013/08/19(月) 22:11 ID:/GEqt/gh
旦那と知り合う前に一度だけお見合いをしたことがある。

その頃彼氏にフラれたばっかりだったことや、
仲の良かった友人が立て続けに結婚したことで正直焦ってた時だったから
母の友人経由の見合い話に飛びついた。

勤め先は誰もが知ってる企業だったし、次男だったし、実家は結構な不動産持ちと
条件としては良かった。
ちょっと背が低いのは気になったけど私もチビだし。(私152cm、彼162cm)
会ってみたら思ったより爽やかな感じがしていいなと思ったのでOKした。
彼からもOKが来て、付き合いが始まった。

お見合いしたのが正月明けだったので、しばらくはお互い年度末で忙しくて
週1ぐらいしか会えなかった。
それが3ヶ月ぐらい続いたんだけど、
ある日彼と一緒にいても全然ときめかないことに気付いた。


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