鬼女の生活|2ch修羅場まとめブログ

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    後味の悪い話

    修羅場
    257:鬼女の生活|修羅場まとめ 2013/01/22(火) 13:48
    後味悪いかもしれない、なんかよく判らない修羅場です

    結婚した後分かったんだけど、
    夫の実家がニート(夫の実妹)を飼っていた
    それまで夫含む義実家が必死に隠していて、完全にいない存在になっていた。

    結婚式もお互いの家族だけで簡単に済ませちゃったし全然気付かなかった。
    まさかそんな、家族を隠すなんて。
    ウトメ、夫ともに凄いちゃんとした人達なんだよ。

    ある時、義実家に遊びに行ったら二階から何度か大きな物音がしたんで気付いたの。
    ウトメも夫も凄く謝って、全てこちらが面倒を見るから気にしないでくれ、と言われた。


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    後味の悪い話
    165:鬼女の生活|後味の悪い話まとめ 2014/01/15(水) 18:13 ID:Nw8EUCxw
    継父(初婚)と母(×1)が結婚し、兄と私(4歳違い)は母の連れ子だった。

    しかし、母の妊娠が発覚したことで父と母を取られる!と思ってものすごく反抗しまくった。

    ちょうど中学2年生の時で、反抗期に乗じて髪を染めたりタバコとかいろいろ馬鹿なことをしていて、学校にも行かずに友達とか年上の彼の家に泊まり歩いていた。

    父がお堅い仕事をしていて、父に補導されたことがあったりもしたんだけど
    その都度汚い手で触るな!とかものすごい酷いことを言って困らせた。


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    修羅場
    208:鬼女の生活|修羅場まとめ 2014/08/05(火)13:04 ID:cWP6ixW2O
    今から23年前の修羅場。
    結婚式に旦那になる人が来なかった。
    今は犬と猫と一緒に一人ですがたぶん幸せに生きていることかな。


    209:鬼女の生活|修羅場まとめ 2014/08/05(火)14:38 ID:FVBTXVtp0
    >>208
    乙です。23年前・・・
    あなたには何の落ち度もなさそうな話
    差し支えなければkwsk


    210:鬼女の生活|修羅場まとめ 2014/08/05(火)18:19 ID:cWP6ixW2O
    kwskありがとうございます。仕事も在宅みたいなものだし、人恋しくて誰かに聞いてもらいたかったのだと思います。

    23年前私は大学を卒業したばかりでした。
    婚約者とは大学2回生の時に知り合って、4回生の冬に婚約しました。

    彼は私より3歳年上で、わたしの友達の彼の同僚でした。
    彼は技術者として働いていました。

    私が4回生の秋に、海外勤務の内示があったので赴任前に結婚してほしいということで、婚約ということになりました。
    私の両親は、私の就職が決まっていたこともあって反対していたのですが、最終的には折れてくれました。
    私は内定をいただいた会社に事情を話して就職をお断りしました。

    それからは、結納だとか、結婚式の準備、卒論等でめまぐるしく時間が過ぎました。
    特に卒論と結婚式の準備には時間をとられ、今まで少なくても2週間に1度は会っていたのが、彼も引き継ぎや挨拶まわりなどで忙しくなり1か月に1度打ち合わせで会えればいいかなという感じになってしまっていました。

    そんな日が続く中、わたしは無事大学を卒業し、あとは結婚するだけとなりましたが、海外に赴任することもあって
    むこうでの生活の荷造り等に時間をとられて彼と会う時間は相変わらずあまり取れませんでした。

    そして結婚式の日を迎えました。

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    衝撃
    10:鬼女の生活|衝撃まとめ 2009/04/22(水) 09:08 ID:hvytTQ4I
    中学時代、友人Aの家で数人が集まって試験勉強してた日の翌日、
    なぜか私だけがAに「今日悪いけど家に来て」と言われた

    行ってみると、A兄・A母・Aが並んで座るリビングに座らされて
    「今返せば警察沙汰にしない」「あれは高校生が持つものじゃない」
    「黙ってても分かる」とよく分からない説教をされた。

    本気で何のことか分からずに黙ってたら、A兄にビンタくらった。しかも数発。
    怖くなったのといたかったので泣きながらなぜかごめんなさいと言う私。

    母のところに連れて行かれて、何かを盗ったと言われ
    A兄が「ちゃんと話さないとまたするぞ!」と言うので恐くなって自分がしたと言った。

    母が土下座した光景は今もトラウマになりそうなほど忘れられない。


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    修羅場
    32: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2015/07/21(火)17:35 ID:Bcu
    私が小学校まで過ごした村には、膿家と言って差し支えないレベルの家がごろごろあった。

    私がハイハイしていた頃から「うちへ嫁に」と40過ぎのおっさんが母親ひきつれて凸してきたことが何度もあったそうだ。

    恐ろしいことにそんなおっさんは1人では済まず、
    小学校中学年ともなればひっきりなしに「縁談」が舞い込み、
    通学中に声をかけられること数知れず、無理やり物陰へ引きずり込まれそうになったこともある。

    母は自分自身と私を守るために夜逃げ同然で村を出て離婚した。

    私が就職して数年たった頃、その村で、村おこしと銘打って嫁募集キャンペーンをやったことがある。それがローカル番組で特集されて、会社内でも話題になった。

    同僚(バツイチ子あり30代半ば)が興味を持って、
    「農家のお嫁さんになってくれる女性は少ないから、お嫁さんはとっても大事にされるんだって」「子供のためにも、自然豊かなところで育児したい」
    と言い出し、
    「私、ここにお嫁に行こうかな」と本気で申し込みしようとした。

    それで、私が小さい頃にあった恐ろしい体験を話して、その村だけはやめておけと説得したのだが、
    「村を追い出されたのが悔しいの?」
    「自分が大事にされなかったからって、私が幸せになるのがむかつくの?」
    と斜め上の解釈をされて、
    あくまで私が嫉妬心から邪魔をしていることになってしまった。

    まあ確かに平成の日本で起こったことなんだよと言われても、突飛すぎて信憑性薄いかもしれない。
    なので、意固地になってとめる義理もないだろうと、それ以上は引き止めなかった。


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    修羅場
    154: 鬼女の生活|修羅場まとめ 投稿日:2014/12/03(水) 18:26
    今日は元嫁の三周忌
    けれど当然呼ばれていない

    旦那を亡くし、娘と2人暮らししていた女性に惚れ込んで交際を経て、娘との関係も良好だったため結婚
    血は繋がっていないけど娘もかわいくてたまらなくて、愛していた
    だけど娘が中学に入った頃に「近寄らないで」とか「気持ち悪い」とか言われるようになって、娘への愛情が消えた

    嫁のことは愛してやまないけど娘が愛せなくて、これじゃあ嫁の望む「平穏な家族」になれないと思って離婚を切り出した

    嫁は泣いて止めてきたけど「もう娘が娘と思えない」と言ったら仕方ないと離婚に応じてくれた

    娘からは手紙が定期的に届いたが読む気になれなくて全て廃棄していた
    愛情って消える時は一瞬で消えるんだよな


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    修羅場
    2016/07/17
    友人(A)が壊れた話。

    私もAも中高一貫の私立校で、中学までAの成績は普通だった。
    でも高校に進学した途端Aの成績はうなぎ上りにあがっていった。
    理由は、Aが英語の先生に恋をしたということ。

    Aは授業のない日も質問するため必死に英語を勉強して、テストも学年1位とか珍しくなかった。
    先生も裏で「あの子はすごいんだよ」と嬉しそうに褒めていたという。
    2年生になると、なんとその先生が副担任になった。
    Aが泣きそうに喜んでいる姿は周りから見ても幸せそうだった。

    英語を集中的にやっていたAは、「これからは全教科できるようにならなくちゃ」と決意を固めていた。
    そのクラスは去年と違ってA以上にできる人間がいるとは思えなかったけど、Aは前にも増して勉強してた。

    夏が始まるくらいの頃にとうとうAは過労で体を壊した。
    どんどん重症化し、一度倒れて担架で運ばれる事態になってからは本当に笑えなくなった。

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    落とし物
    900: 名無しさん@おーぷん 2016/07/13(水)11:39 ID:HId
    銀行でお金をおろした後、駐車場に戻ったところで封筒が落ちてるのを見つけた。
    「ウッシッシ」と思わなかったわけではないけど、自分の他には誰もいなかったしひとまず拾って中を確認。
    手が震えたよね、諭吉が何人もいたら。

    ウッシッシどころじゃねえ早く届けないと、でもどこへ?とテンパりつつ銀行へ戻り、受付の人に「お金が落ちてたんですがどうしたらいいですか」と尋ねてみた。

    「うちじゃ預かれないので、警察に届けてください」と言われて、初めて『落し物は交番へ届けましょう』を思い出した。
    でもテンパってるから最寄りの交番思い出せないw
    受付の人に交番の場所訊いて、何とか震えながら運転して交番に辿り着いた。

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