鬼女の生活|2ch修羅場まとめブログ

当サイトは「鬼女の生活|2ch修羅場まとめブログ」です。2ちゃんねるの修羅場・浮気・復讐・離婚・不倫について関連するスレをまとめています。

    夫婦・家族

    修羅場
    927:鬼女の生活|修羅場まとめ 2007/10/25(木) 05:28
    あんまり深刻じゃないけど、家庭内修羅場を。

    私が高校一年の冬、母がホットプレートで夕飯のお好み焼きを焼いていた。
    母は普段は料理が上手い人なのだか、何故かその日は
    焼きの段階から少し変な匂いがしていた。

    お好み焼きが焼きあがり、父・母・私で食卓を囲んだ。

    匂いの通り、何だか妙な味…例えるならば、
    牛乳を拭いた雑巾汁を飲んだらこんな感じか?というような。

    私と父は三口ぐらいで食べるのを止めた。
    私「何か、匂いも味もおかしいんだけど」
    父「うん…何入れた?」

    すると母が突然逆上、いきなり立ち上がって父と私の茶碗(白飯入り)を父に向かって投げつけるわ、金ヘラを窓から放り投げるわ大修羅場。


    続きを読む

    修羅場
    565:鬼女の生活|修羅場まとめ 投稿日:2011/10/26(水) 21:14
    買い取りもしている書店で働いているが今日あった修羅場を

    カウンターで仕事をしていたら女性が
    「買い取りやってると聞いたのですが」
    と聞いてきた
    「はい。ですが買い取りできないものもありますよ」
    と言うと
    「分かりました。お願いしたいのですぐに持って来ます」
    と走って店を出て行った

    その10分くらい後、さっきの女性が大きい紙袋二つ分を持って来た
    中には本がぎっしり。「CDもあります」
    との言葉にまずは必要事項を用紙に記入してもらい、すぐに査定にとりかかった


    続きを読む

    修羅場
    273: 鬼女の生活|修羅場まとめ 2016/06/15(水)22:54 ID:qZ9
    うちの現在進行形の修羅場。

    俺の家は俺、父、母、義姉(兄嫁)の四人で暮らしてる。

    二年前、兄貴が事故で亡くなって身寄りのなかった義姉が身を寄せるようになって、働きに出てる母親に替わって専業主婦みたいな立場になってる。

    兄貴と義姉は、高校生のカップルでもこんなのはないだろってぐらいラブラブだった。
    平日も休みも家にいる時はずっと一緒で、
    二人で実家に遊びに来た時も、俺達に気を遣いながらも油断するとすぐ二人だけの世界に入って、すぐそれに気付いて二人して気まずそうに真っ赤になって、見てるこっちまで微笑ましくなるぐらい仲のいい夫婦だった。

    それが兄貴がいきなりいなくなって義姉が喪主として葬式した時、普段の様子からは考えられないぐらい平然としてた。

    続きを読む

    ローン
    231: 名無しさん@おーぷん 2014/11/09(日)15:33 ID:u9ZMHmBSU
    旦那の勤めていた会社が倒産した時の話
    倒産して稼ぎが止まり再就職がまだ決まっていない旦那
    更に新築の住宅ローンがどっさりと残っており旦那の目から光が失われていた

    でもそのローン実は返そうと思えばすぐに返せた
    実は結婚前に旦那には黙っていたけど親族の遺産(詳しく言えないので省くけど)で
    私の通帳にかなりの額が分け与えられて居た。

    続きを読む

    喧嘩
    251: 名無しさん@おーぷん 2016/03/28(月)19:26 ID:7kf
    たった今旦那と喧嘩になったよ。

    「朝目覚ましでは起きれないから嫁たん起こして!
    今の嫁たんの仕事では俺を起こすのは不可能だから
    転職できない?10時~19時くらいの。あ、夜勤とかいいかもね。」

    この発言が昨日。

    おちゃらけて冗談で言ったのかと思ったら、先程「昨日の転職の件、考えてくれた?」とスマホで求人を見せてきたので脱力。

    旦那の起床時間は6時。私は5時。
    出勤時間の関係で私の方が一時間早い。

    旦那が激務な事を考えて同時に起こすような事はしないし、家事は風呂掃除しか頼んでない。

    もう腹が立っちゃって、無理だ駄目だ馬鹿じゃないの?と全力拒否。

    続きを読む

    婚姻届け
    78: 名無しさん@HOME 2015/07/10(金) 18:59
    入籍した日が最大の修羅場。
    夫(当時はまだ彼氏)はその日夜勤のため昼間はぐっすり眠ってた。
    かれこれ1年近く前から籍を入れると決めていたその日は付き合いだした記念日でもあって、
    2ヶ月前にシフトが出てその日が夜勤とわかった時から、当日は早めに起きて夕方役所が閉まるまでに一緒に婚姻届を出しに行こうと話し合って決まってた。


    その日の朝…既婚で子持ちの親友でもある幼馴染みが、取るつもりだった振休が仕事の都合で撤回になってしまい
    3歳男児の預け先が無く、泣く泣くうちに相談してきたので快く預かることになった。

    昼過ぎまで友人子と遊び、そろそろ…と夫を起こそうとするも全く起きず。
    その他はほぼ完璧と言っていいほど私には勿体無いくらいの夫なんだけれど、無理に起こしたときの寝起きだけは阿修羅。ものすごい阿修羅。
    決まった時間睡眠を取ればスッキリ起きてくれるんだけど、その日は慣れない子供のはしゃぎ声でなかなか寝付けなかったらしく、その上(市役所に行くために)早く起こされて超絶暴君。

    寝てるのか起きているのか、ウーンウーンと唸り…挙げ句の果てには
    「そんなに今日じゃなきゃダメ?」

    カッチーン。ダメです、今日じゃなきゃ意味がない!

    続きを読む

    このページのトップヘ