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<title>鬼女の生活｜鬼女まとめブログ</title>
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<description>鬼女まとめブログです。鬼女・修羅場・キチママ・スカッとする話など、日常生活に関連する人気の話をまとめたサイトです。
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<title>【恥ずかしい男】『客が料金を決める』旅館に泊まって彼が「1000円」支払った→私「非常識だ！」と2万を払おうとしたら彼がキレて別れることに…後日みんなに話したら私が責められて…</title>
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百年の恋も冷めた瞬間 Open 10年目


878: 鬼女まとめ  21/03/22(月)12:34:49 ID:zu.8e.L1
 衝撃＋神経わからん＋百年の恋冷め　の話だけど、一応別れ話なのでこちらで。昔、付き合っていた彼に初めてお泊りの旅行に誘われたんだが、彼が「いい旅館を知ってる」と言って...</description>
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<dc:subject>衝撃的な話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  class="pict" hspace="5" alt="pose_azen_woman" border="0" height="400" width="340" src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/f/a/fa97863d.png"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>百年の恋も冷めた瞬間 Open 10年目</b></span>
</div>

<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">878: 鬼女まとめ  21/03/22(月)12:34:49 ID:zu.8e.L1</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 102);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 衝撃＋神経わからん＋百年の恋冷め　の話だけど、一応別れ話なのでこちらで。<br />昔、付き合っていた彼に初めてお泊りの旅行に誘われたんだが、<br />彼が「いい旅館を知ってる」と言って予約を入れてくれて出掛けたのは<br />周辺には有名な観光地は何もない山の中の旅館で<br />でも景色は抜群で静かな宿だった。<br />渓流沿いの露天風呂も気持ちよくて、料理もすっごく美味しかった。<br />こんな素敵な旅館知ってるなんてカッコいいなと正直思った。<br />が、一夜明けて朝ごはんを食べてる時に<br />「私子ならこの宿に一泊いくらだす？」って言われて<br />うーん･･･って考えて「こんな宿に友達同士で泊まったことないから分かんないけど<br />露天風呂があって、このお料理だったら2万ぐらいするのかなぁ」って言ったら<br />「ふーん」って言いながら何故かニヤニヤしてる。<br />ちなみに私の車を出す（ガソリン代、高速代は私もち）代わりに<br />彼が宿代は出すって言ってたから、実際の金額を聞くのは失礼かなと思って<br />その時は聞かなかった。<br />で、チェックアウトの用意していたら彼がなんか用紙を出して書き込んでたので<br />何かなと思って覗き込んだら、その旅館は客が料金を決めるシステムで<br />金額とその額にした理由を書く用紙だった。<br />そして驚いたのは、彼はそこに“1000円”と書いていた。<br />理由欄には“自分の価値観ではこれが妥当”みたいなふうに書いていた。<br />えー！どうして！？温泉気に入ってたじゃない。<br />お料理も美味い美味いって全部平らげたじゃない。<br />驚いたのと同時に嫌悪感があったので、つい咎めるような口調になってしまった。<br />そしたら「だってここ、客が決めた金額で良いって宣伝してる宿なんだぜ？」とか言ってて<br />だからって、非常識過ぎるよ！って言ったら<br />「そう思うならそんなプラン作らなきゃいいんだし」って笑ってた。<br />結局チェックアウト時に1000円払う彼のあとで「私のぶんです」って２万円フロントに渡そうとしたら<br />「いいんですよ」とか言って受け取って貰えなかった。<br />本当に素敵な旅館だったからって言って、無理矢理にでも受け取って貰おうとしたけど<br />「大丈夫ですよ。気に入っていただけたなら又いらしてください」って。<br />その私の行為に彼が腹を立てて、帰りの車内はずっと無言。<br />そしてそのまま別れた。<br />その件について友人に話すと、私を批判する人がいたのもショックだった。<br />「彼のおごりで泊まったのなら、出過ぎた行為」<br />「宿側だってそういう客がいるのは想定内だと思う」<br />「ただのええかっこしい」<br />彼出資の旅行とは思っていないし、<br />想定内だろうがなんだろうが同類と思われたくなかった。<br />殆どの人は「ないわー」って言ってくれたけど、<br />そういう宿ならラッキーと思って彼と同様にやっちゃうかもって言う人も一定数いて本当に驚いた。<br />今でもそういうプランもやってるのかどうか知らないけど、<br />何もなければいつかまた泊まってみたいと思える宿だっただけに残念。 </b></span></span></div><br /><br />

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<a href="http://kijyokatu.com/archives/40541358.html">続きを読む</a>
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<title>【GJ】DQN客「この本欲しかったんだ」書店員私「これは他の人が予約した本です」DQN「私は客よ！」言い合いしてると、予約した客が現れDQNに痛烈な一言を言い放つ！</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！（94）




136 ：鬼女まとめ：2011/03/05(土) 22:12:49.31 ID:PbmKT3zF


私は書店に勤めているんだけど、お客から予約を受けた本が来たのでその処理をしていたら
「あ！この本欲しかったんだ♪」
と持って行こうとした人がい...</description>
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<dc:subject>衝撃的な話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/6/4/648f6085.png" width="300" height="352" border="0" alt="唖然" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>
胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！（94）
</b></span>
</div>

<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">
136 ：鬼女まとめ：2011/03/05(土) 22:12:49.31 ID:PbmKT3zF
</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold;"><span  style="font-size: 17px; color: rgb(153, 0, 102);"><b>
私は書店に勤めているんだけど、お客から予約を受けた本が来たのでその処理をしていたら
<br /><br />「あ！この本欲しかったんだ♪」
と持って行こうとした人がいた
<br />「すいません。それはすでに予約されている方がいらっしゃいます」
と慌てて止めると
</b></span></span></div><br /><br />
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<title>近所の暴れん坊の野良猫が網戸を壊されたり、車に傷をつけたりしてたけど、老人たちが餌やりをやめずにいた→友人に野良猫のことを話したらガッと捕まえカゴにいれて、なんと…</title>
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本当にやった復讐

68: 鬼女まとめ  20/02/29(土)08:13:56 ID:nZX
 自分がやった訳じゃないし復讐でもないけどちょっとスカッとしたので近所に暴れん坊の外猫がいた。老人の多い地域で、爺さん婆さんらが餌をやっていてそのまま居着いたらしい。洗濯物を破く汚す、網戸を...</description>
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<dc:subject>スカッとする話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/d/5/d5704891.png" width="280" height="352" border="0" alt="復讐" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>本当にやった復讐</b></span></div>

<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">68: 鬼女まとめ  20/02/29(土)08:13:56 ID:nZX</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 102);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 自分がやった訳じゃないし復讐でもないけどちょっとスカッとしたので<br /><br />近所に暴れん坊の外猫がいた。<br />老人の多い地域で、爺さん婆さんらが餌をやっていてそのまま居着いたらしい。<br />洗濯物を破く汚す、網戸を壊す、通行人に襲い掛かる、車に傷を付けるなどあらゆる悪事を働くので近隣住民が何度も老人たちに注意したが、<br /></b></span></span></div><br /><br />

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<a href="http://kijyokatu.com/archives/40541356.html">続きを読む</a>
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<title>【仕返し】ビールを買おうとスーパーの店員に聞いたら「そこに書いてります」と横暴な態度→あっそ、私が『貼り紙通りに』缶ビールを取ってたら、店員が大慌てで戻ってきて…</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい







289 ：鬼女まとめ：2015/10/15(木) 18:59:40.61 ID:vG5Oxmtg.net




家からちょっと離れたところのスーパーに行って
初めてそこで缶ビールを買うことにしました
２本買おうとしたのですが６本セットのばかりで単品のが...</description>
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<dc:date>2026-07-13T12:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>スカッとする話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  class="pict" hspace="5" alt="彼女" border="0" height="317" width="300" src="http://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/a/1/a14ef42e.png"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>

胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい

</b></span>
</div>


<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">

289 ：鬼女まとめ：2015/10/15(木) 18:59:40.61 ID:vG5Oxmtg.net

</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold;"><span  style="font-size: 17px; color: rgb(153, 0, 102);"><b>

家からちょっと離れたところのスーパーに行って
初めてそこで缶ビールを買うことにしました
<br /><br />２本買おうとしたのですが６本セットのばかりで単品のが見当たりません<br />なので近くで陳列作業をしている店員さんに聞いたところ

</b></span></span></div><br /><br />
<a href="http://kijyokatu.com/archives/40541355.html">続きを読む</a>
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<title>【スカッと】バイト「すいません漢字分からなくて…」客「バカか！」爺「やめなさい」客「こいつこんな字も分からねーんだよ」すると爺さんが「あ？」凄みをきかせて男に詰め寄って…</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(135) 



149: 鬼女まとめ  2015/11/23(月) 22:34:26.54 ID:MO1Sz1N0
 赤ペン先生に怒られるような息子を救ってくれた人の話。   去年夫を亡くし、お父さん子だった息子は父親の病気が受け入れられなくてグレてた。  高校受験...</description>
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<dc:date>2026-07-12T20:30:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>スカッとする話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/6/7/67ef9ac7.png" width="350" height="471" border="0" alt="face_angry_man4" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(135)&nbsp;</b></span></div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">149: 鬼女まとめ  2015/11/23(月) 22:34:26.54 ID:MO1Sz1N0</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 102);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 赤ペン先生に怒られるような息子を救ってくれた人の話。<br />  <br /> 去年夫を亡くし、お父さん子だった息子は父親の病気が受け入れられなくてグレてた。 <br /> 高校受験の数日前に父親が亡くなり、受験もせず引きこもり。 <br />  <br /> 父親のお参りに来る人の父の話を聞くうちに、急に発起し、勉強して受験。そしてバイトもした。 <br />  <br /> とあるお店で若葉マークつけて働いてたんだが、初めてお客さんに領収書を頼まれた時、 <br /> ロクに学校行ってないもんだから口伝えでは書けなかった。 <br />  <br /> 「すいませんがコレに会社名書いてもらえますか？」とメモを渡したらお客さん大ギレ。 <br />  <br /> 「おまえはバカか！」など他にもたくさんの罵声を浴びせられ <br /> チーフも出てきて「まだ勤めて1週間で…こちらの教育不足をお詫び致します」 <br /> と謝るが許さず怒鳴り続ける。 <br />  <br /> 他にも店長やら何やらみんなで謝るが「こんなバカ雇いやがって」と、 <br /> 20分以上怒鳴られ続けた。 <br /> その間他のお客さんにもヒソヒソされ始め、息子はひたすら謝ってたそうだ。 <br />  <br /> (続く） </b></span></span></div><br /><br />

<!-- Generated by まとめくす (https://2mtmex.com/) -->
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<title>高校生の私「あれ、A子がお弁当を持ってトイレに…？ねえ、ついて行こう」友人「うん」→便所飯してるA子に私はドア越しに・・・</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(141)



16: 鬼女まとめ  2017/05/03(水) 23:11:20.25 ID:+yQRxa5U
 高校時代の話。長文ごめんなさい。    ある日昼食前に手を洗うため、トイレに行くと  お弁当を持ったまま個室に入るA子がいた。  もしかして便所飯…？と、...</description>
<dc:creator>kijyokatu</dc:creator>
<dc:date>2026-07-12T12:00:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>いい話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/9/f/9fc1fe37.png" width="400" height="345" border="0" alt="friends_girl" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(141)</b></span></div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">16: 鬼女まとめ  2017/05/03(水) 23:11:20.25 ID:+yQRxa5U</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 102);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 高校時代の話。長文ごめんなさい。 <br />  <br /> ある日昼食前に手を洗うため、トイレに行くと <br /> お弁当を持ったまま個室に入るA子がいた。 <br /> もしかして便所飯…？と、迷った結果 <br /> 気を使える友人1人を連れて、ドア越しに声をかけた。 <br /> 場所を移して、教室ではなく人気のないエレベーターホールで <br /> その日A子は私のグループと一緒にお弁当を食べた。 <br />  <br /> そのときポツリポツリと話してくれたA子曰く <br /> 前日、グループのB子達から一方的に罵倒されたらしい。 <br /> B子達から頻繁に聞く悪口や噂話に乗らなかったからだと。 <br /> B子達は目立たないけどそういう話ばかりしていたし、逆にA子は優し過ぎるくらいの人柄だったので <br /> なんとなく納得した。 <br />  <br /> その日からA子は私のグループと一緒に行動することとなり、A子の性格もあって <br /> 仲良くなるまでに時間はかからなかった。 <br /> 私のグループは人数だけは多かったので比較的目立っていて、 <br /> 他のクラスメイトもA子とB子達に何かあったんだなと察したようだった。 <br /> B子達が悪口を言うたび、スルーしてたけれど <br /> 「そういうの言わない方が良いんじゃない？聞いてて気分悪い」と <br /> 私達を筆頭に(?)ハッキリ拒否する子が増え、結果B子達は肩身が狭くなったと思う。 <br /> それから悪口は聞かなくなった。 <br />  <br /> 今でもA子とは、家族ぐるみで出掛けるくらい仲良くしている。 <br /> 一人目を妊娠したとおめでたい報告を受けたので、厄落としになればとカキコ。 </b></span></span></div><br /><br />

<!-- Generated by まとめくす (https://2mtmex.com/) -->
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<title>俺「幼馴染と結婚する」父『それは無理だ…何故ならあの子の本当の父親は俺だから』俺「は？」→さらに母「平気よ、だってあんたの父親は…」とんでもない暴露に俺と父も衝撃…</title>
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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 204度目 




606: 鬼女まとめ  2021/04/29(木) 15:14:52.50 ID:aTcfqDDZ
 幼なじみと結婚することになったが親父は反対、そのわけが仰天ものだった   「何を隠そうあの娘のほんとの父親は俺だ。つまりお前たちは腹違いの兄妹だ。...</description>
<dc:creator>kijyokatu</dc:creator>
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<dc:subject>衝撃的な話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/3/b/3b6c14a9.png" width="400" height="400" border="0" alt="bikkuri_me_tobideru_man" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 204度目 </b></span>
</div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">606: 鬼女まとめ  2021/04/29(木) 15:14:52.50 ID:aTcfqDDZ</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 153);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 幼なじみと結婚することになったが親父は反対、そのわけが仰天ものだった  <br /> 「何を隠そうあの娘のほんとの父親は俺だ。つまりお前たちは腹違いの兄妹だ。兄妹同士が結婚できないのは知ってるよな」  <br /> これに母ちゃん高笑い  <br /> 「平気平気、だってあんたの種父ちゃんじゃないから」 </b></span></span></div><br /><br />

<!-- Generated by まとめくす (https://2mtmex.com/) -->
<a href="http://kijyokatu.com/archives/40541345.html">続きを読む</a>
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<title>【ヤバイ】PTA会長予定のSさんが事故で辞退→皆「緊急で引き継がなきゃ！誰がやる？」S旦那さん『俺がやります』→S旦那さん、とんでもない能力者だった…</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(143) 	




129: 鬼女まとめ  2019/04/02(火) 17:42:25.56 ID:sbT8cx9O
 春休みも終わるから、一年間頑張ってくれたPTA会長の話を。    うちの地域はローテーション方式でPTA会長決めてるんで、基本的にPTA関係で揉める事は無...</description>
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<dc:subject>ほのぼの</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>
<div  align="center">
<img  class="pict" hspace="5" alt="pose_shock_woman" border="0" height="394" width="400" src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/5/8/584b3967.png"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(143) 	</b></span>
</div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">129: 鬼女まとめ  2019/04/02(火) 17:42:25.56 ID:sbT8cx9O</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 102);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 春休みも終わるから、一年間頑張ってくれたPTA会長の話を。 <br />  <br /> うちの地域はローテーション方式でPTA会長決めてるんで、基本的にPTA関係で揉める事は無い。 <br /> ところが、会長になるはずだったSさんが、交通事故の怪我で辞退せざるを得なくなってしまった。 <br /> 引き継ぎ終わって新しいPTAが活動始める直前の出来事で、緊急会議で会長を誰が引き継ぐかでかなり揉めた。 <br /> そりゃそうだ、突然だし正直私もやりたくなかった。 <br />  <br /> そこで、S旦那さんが「妻に変わって私がやる」と言ってくれた。 <br /> Sさんの事は大丈夫なのかと聞くと、「妻は療養中は実家で過ごすし、自分は自営業で時間も作れるから出来る。」との事。 <br /> 他に名乗り出る人もいなくて、そのままS旦那さんにお願いする流れになった。 <br />  <br /> そのS旦那さんが一年でやった事 </b></span></span></div><br /><br />
<a href="http://kijyokatu.com/archives/40541343.html">続きを読む</a>
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<title>嫁友人を交えて離婚の話し合いの時、嫁が突然自分からテーブルにぶつかり「助けて！」友人「暴力なんて最低！警察よ！」俺「は？虚偽告訴罪になるぞ」→実は家にアレを仕掛けていて…</title>
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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(135)



79: 鬼女まとめ  2015/11/20(金) 21:51:27.66 ID:xWV14JBj
 胸くそ悪い話かも知れんが、他スレを読んで5年ほど前の話を思い出したので書く。   嫁が突然離婚して欲しいと言い出した。理由を聞いても性格が合わないとか...</description>
<dc:creator>kijyokatu</dc:creator>
<dc:date>2026-07-10T20:30:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>離婚</dc:subject>
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<div  align="center">
<img  class="pict" hspace="5" alt="businessman8_niyari" border="0" height="400" width="323" src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/5/e/5e6f4e6f.png"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい！(135)</b></span></div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">79: 鬼女まとめ  2015/11/20(金) 21:51:27.66 ID:xWV14JBj</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 153);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 胸くそ悪い話かも知れんが、他スレを読んで5年ほど前の話を思い出したので書く。<br />  <br /> 嫁が突然離婚して欲しいと言い出した。<br />理由を聞いても性格が合わないとか埒があかない上に明らかにこっちを挑発してるのがわかったから極めて冷静に受け答えしていた。<br /><br />ある日、嫁が第三者を入れて話し合いと嫁の友人を連れて来た。しばらくいつもと同じ話をしてると、その友人がトイレに立った。<br />すると突然、嫁が何かに取り憑かれたように暴れ始め、<br />「やめて！助けて！」と一人芝居で悲鳴を上げた挙げ句、自分で（まるでスペランカー三宅の如く）飛んで、テーブルを巻き込んで派手に転んだ。ガラスのコップも落ちて割れた。<br />そこに友人が「大丈夫！」と戻ってきて、 <br /> 「暴力を振るうなんて人間のクズよ！」と叫んだ。 <br />  <br /> 「いや、こいつが勝手に暴れて転んだんだけど」と言うと<br />「言い逃れはやめなさい！卑怯者！」と言い、 <br /> 「警察を呼ぶ」といきり立ったので<br />「やめた方がいいですよ。虚偽告訴罪に問われますよ」と言ったが <br /> 聞く耳持たず、警察を呼んだ。<br /></b></span></span></div><br /><br />

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<title>【衝撃】定食屋の中国人店長「店が流行らない…」俺が助言すると店が大繁盛→店長「お礼がしたい」俺「じゃあ小６のあんたの娘をくれよ」って言ったら、凄いことになった・・・</title>
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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 203度目 




773: 鬼女まとめ  2021/03/26(金) 19:53:57.96 ID:BNBgq5rB
 大学時代、アパート近くに中国人が経営している定食屋が有った 日本人が作る中華料理と違い、辛いんだけど甘く（甘辛いとも違う）  その味が好きで結構通...</description>
<dc:creator>kijyokatu</dc:creator>
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<dc:subject>衝撃的な話</dc:subject>
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<img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kijyokatu/imgs/6/a/6a1e33b2.png" width="400" height="382" border="0" alt="syokudou" hspace="5" class="pict"><br />
</div><br />
<span  style="font-size: 15px;"><b>今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 203度目 </b></span>
</div>



<div  style="margin-bottom: 20px;"><span  style="font-size: 12px; color: rgb(99, 99, 99);">773: 鬼女まとめ  2021/03/26(金) 19:53:57.96 ID:BNBgq5rB</span></div>
<div><span  style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 153);"><span  style="font-size: 17px;"><b> 大学時代、アパート近くに中国人が経営している定食屋が有った <br /><br />日本人が作る中華料理と違い、辛いんだけど甘く（甘辛いとも違う） <br /> その味が好きで結構通っていた <br /> でもその店は客足が伸びず… <br />  <br /> ある日<br /> 「俺さん　ウチの店　なんで流行らないのかねぇ」と相談と言うか愚痴を言われたので・・・ </b></span></span></div><br /><br />
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