鬼女の生活|鬼女まとめブログ

鬼女まとめブログです。鬼女・修羅場・キチママ・スカッとする話など、日常生活に関連する人気の話をまとめたサイトです。

プロポーズ

びっくり

今までにあった最大の修羅場
480 :鬼女まとめ 2013/09/06(金) 17:22:34.95 ID:G6GeLpzC
結婚しようとプロポーズされていて、1週間後に私の両親に会う事も決まっていた
その日は彼のアパートに泊まっていたんだけど、彼が寝ている間に出来心でこっそり携帯を見てしまった
特に怪しいことはなかったんだけど、1件だけあった未送信メールが気になり見てみた
そしたら、内容に驚愕

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うんざり

離婚しようかどうか迷ってる人の相談スレ
480: 鬼女まとめ 2014/12/24(水) 19:52:43.92
【自分の年齢・性別】 23女 専門職正社員 年収300
【相手の年齢】 30男 正社員 年収600
【結婚年数】 3ヶ月
【子供の有無】 無


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驚く

百年の恋も冷めた瞬間!
122:鬼女まとめ 2016/02/04(木) 19:47:09.91 ID:VDH5QxOh.net
31日が、3年付き合った彼女と出会った日で
彼女と初めて行ったデートの場所に行って
膝をついて指輪を差し出しプロポーズした。



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修羅場

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験
363:鬼女まとめ 17/02/23(木)15:45:29 ID:o5n
同じ大学だったさえない男の子にお付き合いを申し込まれた。
私はボッチだけど、ボッチだからこそまじめに勉強して授業も欠かさなかったら、
むこうからたまに講義のこと教えてって声かけられて時間があれば教えてあげたり、
お昼一人で食べてたら合い席頼まれたりして何となく仲良くなった。


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頑張る

旦那をずっと大好きな奥様 (n‘∀‘)η
806:鬼女まとめ 2016/02/29(月)09:11:45 sGW
昔、生理痛が酷くて産婦人科に行ったら、疾患が見つかって妊娠が極めて難しいと言われた

青天の霹靂で、帰りの待合室にいた赤ちゃんを抱っこしてる女の人を見たら
(私には一生無理なんだ…)と思えてきて涙が勝手に出てきたポタポタ落ちた


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神経がわからん

その神経がわからん!
120:鬼女まとめ 17/07/19(水)13:45:22 ID:tfg
人生で一度婚約破棄したことがある

数年付き合った恋人にプロポーズされ、
ご両親への挨拶やら新居探しやらを淡々とこなしてた頃、

会社の飲み会から直で私の家に来た婚約者に、
「結婚しても俺に好きな子できたらその時は笑顔で離婚してほしい、子供がいたら母親のお前が愛情込めて育ててくれ、
その時はお金の話なんかしないでほしい、慰謝料とか養育費とかそんなのって俺とお前との愛や結婚や子供への侮辱だと思う、
どんな時も笑顔でいて俺を励ましてくれ、それに頷いてくれたら、俺はお前に愛を誓うから」
と高らかに言われた

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黒い過去

奥様が墓場まで持っていく黒い過去
846:鬼女まとめ 2015/11/03(火)18:44 D0o
私の中では黒い過去。

四年付き合っていた年上の彼氏がいて、なんかマンネリしてたし、結婚も考えてなさそうだし、潮時かな~と思ってた20代前半の頃の話。

夕飯をちょっといいレストランに食べに行って、デザートに差し掛かった時のこと。
彼がいきなり、
「携帯電話を車に忘れてきたようだから取りに行って。」
と私に言ってきた。


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困る

今までにあった最大の修羅場
735: 鬼女まとめ 2013/03/28(木) 12:49
ちょっと吐き出させてほしい。
人が亡くなっているので、スルー検定だと思って聞いてほしい。

二十歳になったばかりの頃から付き合いだして お互いに結婚を意識しだしたのが22歳。
今はどうか知らないけれど、「血液型Rh-は出産が大変」みたいな都市伝説があって、
私はそれを信じ込んでた。

プロポーズされた時にその話をすると、一応検査してみようって事になって
今でいうブライダルチェックみたいなのを受けた。



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219:鬼女まとめ 16/03/26(土)20:26 ID:eP9
「これから毎日俺に靴下を履かせてくれないか。」と言ったらフラれた。

6年付き合った彼女にプロポーズのつもりで言ったら心底呆れた顔で、
「かーちゃんが欲しいなら他を当たれ。」っていわれて傷心。


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768:鬼女の生活|修羅場まとめ 2013/06/03(月) 07:45
彼からプロポーズされた時「料理が苦手どころか全然できないけどそれでもいいの?」って聞いた。
でも彼は「俺と結婚してくれるなら毎日お茶漬けでもいい!」って言ってくれたので嬉しくてOKした。

だからって本当に毎日お茶漬けだしてもいいなんて思ってなかったから、
結納から結婚までの間に、ばあちゃんに教わりながら料理の特訓して、
一応、定番と言われるものぐらいは作れるようになって、ばあちゃんにもこれで大丈夫って言われた。

そして結婚して一ヶ月も経たないうちに、想定外の事が起こった。
彼の職場は独身の人以外は殆ど愛妻弁当らしい。
思ったより料理できるんだから、自分も愛妻弁当を持っていきたいと言い出した。

まだそこまでスキルが高くないし、出社時間が早いので(6時半)大変だなーと思ったけど
毎日5時前に起きて頑張って作っていた。


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